電話でのお問い合わせ

街づくり
この街の特長

POINT1

県による総開発面積約218haの
壮大な街づくり。

群馬県が開発・分譲する大規模ニュータウン。約1400区画の住宅地には、快適な暮らしと安全安心への配慮がすみずみまで行きわたっています。すでに多くのご家族が、この街で思い思いのライフスタイルを楽しんでいます。

板倉町航空図
POINT2

自然災害に強い環境づくりと
地震が少ないエリア

水辺のやすらぎと豊かな緑に囲まれた親水タウン。豪雨時は調整池として機能する親水公園や周辺河川の治水整備などが施されているほか、全国的にも地震が少ない安心のエリアとなっています。

総合的に計画された
大規模な治水整備

板倉川を中心とした周辺の河川整備とともに雨水を一時的に貯留させる2つの大規模調整池(ふだんは親水公園)を整備。さらに、豪雨時には状況に合わせて、排水機場から河川水を流域外に強制的に排水するなど、非常時に備えた総合的な治水整備が施されています。

関東一大きな地震が少ない群馬県

群馬県は、震度4以上の地震の発生回数が関東一少ないエリアで、地震保険の基本料率も1等級となっています。こうした地の利に加えて、宅地の地盤強化も万全で揺れに強い環境が整っています。

群馬県は自然災害が比較的少ないほか、日照時間や快晴日数が全国上位で暮らしやすい自然環境が揃っているよ。

日本最大の貯水量を誇る
渡良瀬遊水地

栃木・群馬・埼玉・茨城の4県にまたがる3,300ヘクタールの渡良瀬遊水地は、洪水時に一時的に貯水して流域周辺エリアの水害の発生を防ぐとともに、下流への流量を少なくすることで、首都圏域を洪水から守る役割も担っています。

POINT3

子どもの感性を育む
豊かな自然とアカデミックな環境

四季折々に多彩な表情を見せる大らかな自然とのふれあいと、地区内の東洋大学から発信されるアカデミックな文化との ふれあい。この街ならではの子育て環境があります。

ラムサール条約登録の渡良瀬遊水地でリアルな自然にふれる

国際的に重要な湿地として「ラムサール条約」に登録されている渡良瀬遊水地は、植物、鳥類、昆虫類、魚類など多様な動植物が生息・生育する自然の宝庫、都会では体験できないリアルな自然とのふれあいが、子供たちの感性を豊かに育みます。

渡良瀬遊水地の朝もや
家族で楽しめる渡良瀬遊水地

住民に開放されている大学の施設もあるアカデミックな環境

東洋大学では、付属図書館のほか、市民大学や公開講座なども地域に開放しています。また、近隣エリアには県立美術館や田山花袋記念文学館、向井千秋記念子ども科学館があり、知的好奇心を刺激してくれます。

向井千秋記念子ども科学館
東洋大学附属図書館を地域に開放
東洋大学附属板倉図書館の館内は、自然採光で明るく落ち着いた雰囲気で専門的な本も読めますよ。
POINT4

産・学・住・遊がバランスよく調和

板倉ニュータウンは、「産・学・住・遊」が融和する総合的な街づくりを目指して開発された街。総合的な生活空間の場として、より豊かな明日に向かっています。

地域活性化を目指す
総合的な生活環境

商業圏の活性化のみならず、東洋大学との産学連携や、地域雇用につながる企業誘致に注力しています。

ゆとりと利便のバランスが
とれた住環境

閑静な住宅地に広い区画をご用意。ゆとりの住宅プランが立てられます。地区内に駅があり、通勤・通学圏としても最適です。

学園都市としての顔と教育環境

シンボルである東洋大学を中心に教育環境も整っています。地区内に保育園、徒歩圏に小学校のほか、学習塾なども充実しています。

レジャー拠点地として最適の
立地環境

自然の宝庫「渡良瀬遊水地」が歩ける距離に。多様なレジャーやスポーツが楽しめます。日光、鬼怒川などの観光地に行くのも便利。